2017年12月22日

客がいない店舗には入りづらいという心理

 今日は、御所市の案件でF社を訪問(東京)。夕方であるが、周囲は真っ暗。
 お会いした方は、胸に社員証を付けていたが、印象がかなり違う。撮影してしばらくたつと、やせたり、あるいは太ったりで、見た目がかなり違ってくる場合があるからなー。あまり人のことは言えない。自分も社員証用の写真交換のとき、以前の写りがいい方を記念にくれないかと人事に言ったが、拒否されたことがある(それは、そうだろうな)
 帰りは退勤時を過ぎているので、直帰とする。近くのビルに入ると、ラーメン店が集中的に出店しているエリアがある。いわばラーメンのテーマパークである。6軒ほどの出店であるが、混んでいる店がある一方、まったく客がいない店舗もある。競争は厳しい。行列が長い店に入ろうとは思わないが、(すぐに食べられそうではあっても)客がいない店舗には入りづらい。やはり何らかの理由があるのであろうし。*1  自分は7割の入りの金沢から出店しているラーメン屋さんをチョイス。飲んだ後のラーメンは、カロリー過多になるので気を付けなければならないが、夕食なのでいいだろう。ただ、塩分には気を付けなければならない。ラーメンを食べると、のどが渇くことが多く、いつも実感する。


*1 あるアイスクリームメーカーは、日本初出店時、アルバイトを雇って、列を作ったと言われている。行列があると、人の注目が集まり、話題にもなるからである。


posted by 林 秀一 at 21:32| グルメ | 更新情報をチェックする
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